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ブログ こんにちは田中です! 2019年1月

年1回、富士山を眺めに行く

年1回、12月又は1月に富士山を見に行くことにしていますが
昨年12月には行くことができず、先週末行ってきました。

今回は、富士宮市にできた
静岡県の「富士山世界遺産センター」を見学してから、田貫湖経由で
河口湖へ向かいました。

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世界遺産センター

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田貫湖からの富士山


富士宮市で、しっかり富士山を見ることができましたが(今年は雪が少なくまだらでした)
あいにく、河口湖では到着した夕方から翌朝まで、しっかり雲にお隠れになられました。
逆さ富士を期待しましたが、初めて河口湖に泊まりながらも見る事ができませんでした。

朝見られなかったものの、山梨県のリニア見学センターへ行ったあと、
帰りは山中湖を左手、右手に富士山はしっかり見ることができました。
(夜中に雪が降り本来の雪の富士山となっていました)




雇用保険、労災保険等の追加給付について

1/11(金)毎月勤労統計調査の不正が明るみになりました。

500人以上の事業場では全件調査が義務のところ、東京都では3分の1しか調査していなかったとの事、
過少受給者に対する追加給付の費用総額は、約800億円に上ります。内訳は、追加給付に564億円、給付遅れで受給者が失った金利などを穴埋めするための費用として37億円を用意。さらに、追加給付に向けたシステム改修など事務費は195億円と見込まれている。郵便代も相当となるでしょう。

追加給付については、基本的には対象者には手紙で通知するということのようです。
問合せ等は以下のサイトにあります。
雇用保険、労災保険等の追加給付について
 
<手紙通知についての文面内容>
住所データが残っている方については、システム改修等の準備が整い次第、お手紙にてご連絡を差し上げることを予定しています。
一方、住所データがない受給者の方(推計延べ1,000万人以上)及び転居等で住所が不明となった受給者の方が多数おられます。こうした方々については、記者発表やホームページ等を通じて、追加給付の可能性がある給付の種類や受給時期等をお示しし、国民の皆様にお申し出いただくようご協力を呼びかけ、受給者の方からお申し出をいただき、受給実績やご本人であることの確認、追加給付額の計算を行った上で、追加給付を行うという流れを想定しています。


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