お客様の声 ご相談・お問い合わせ
会社の人に関わる部分をしっかりサポート 052-806-2700 メールでのお問い合わせは24時間受付中

HOME > ブログ こんにちは田中です! > スポーツ > 立浪新監督に期待!

ブログ こんにちは田中です!

< 10月14日は鉄道の日♪でした! 1984.3.22 特急「白鳥」!  |  一覧へ戻る  |  部分月食 >

立浪新監督に期待!

我が、中日ドラゴンズ、強竜復活へ!

情けない、不甲斐ない、3年間でした。
順位だけの事ではない、試合内容があまりにも酷かった。
監督采配が酷かった。バッターに気迫が感じられなかった。
本当にファンをやめたいと思った。

しかし、来シーズンに明るい話題が!
立浪新監督誕生!
期待せずにいられません。


ビシビシ鍛えて、強いドラゴンズにしてもらいたい。
負けても、イイ試合だった、魅力あふれるプレーがいっぱいだったと
感動できるチームにしてもらいたい。

99年の優勝した時の開幕戦、
立浪新選手会長が逆転タイムリー!(優勝記念号から)
DSC_1539_20211105164757.jpg















































そして家に「立浪選手のサインボール!」家宝になる?!
ただ、字体が他の人が持っているサインと少しちがうような、時代とともに本人も変えていたかも。
サインボール.jpg



カテゴリ:

< 10月14日は鉄道の日♪でした! 1984.3.22 特急「白鳥」!  |  一覧へ戻る  |  部分月食 >

同じカテゴリの記事

OOTV-2

オリンピックも今日が閉会式

最終日の午前から中継、女子バスケットボール日本は怒涛の快進撃でアメリカに敗れはしたものの、堂々の銀メダル!アッパレ!

DSC_1355_20210808141203.jpgのサムネイル画像
そして金メダルを予想(願っていた)の女子ゴルフの稲見萌寧(モネ)選手は、一時は首位に並びましたが、惜しくも2位タイでプレーオフでの銀メダル!獲得!
最終日4連続バーデイなど驚異的な追い上げはすごかった!素晴らしいゴルフでした!アッパレ!

他にも女子レスリングなど、たくさんのドラマがありました。
ソフトボールの金メダル!野球も初の金メダル!

勝者がいれば敗者がいる。

オリンピックで敗れても、記憶に残る感動シーンがあるものだ!

スケードボードの岡本碧優(ミスグ)選手は、残念ながら4位になりました。あと少しのところで転倒。しかし、それまでの気迫あふれる攻め抜いた滑りは素晴らしかった!

滑り終えたあとすぐに、選手たちが集まってきて、彼女をたたえたシーンは感動的でした。




OOTV(オウチでオリンピックをTVで)

基本無観客でオリンピックが始まりました。


DSC_1301_20210731101600.jpgのサムネイル画像外出せずにオリンピックの応援を家のTVで応援を国が推奨しています。

13年越しの連覇、金メダルのソフトボールに感動しました。
地元の出身の20歳の後藤投手の試合の流れを引き寄せるピッチングは圧巻でしびれました!

サッカー男子も世界を相手にレベル高い!現時点でベスト4!ひょっとしたら金メダル?
来週は女子ゴルフも見どころ、日本の畑中、稲見の両選手!それとフィリピン代表として戦う全米女子オープンを制した
笹生選手がどんなプレ-をするか楽しみです。個人的には、NHKの朝ドラの「おかえりモネ」と同名の
稲見萌寧(モネ)選手!今年はこの人の年ではないかと期待しています。

昨日インターネットTVのレギュラーツアーで、モネ選手がラウンド後に?応援の女の子からもらった「手作りの金メダル」
をかけてインタビューを受けていたシーンが微笑ましく印象的でした。みんな応援してるんだ!がんばれ!
(昨日の昼下がり、同時にやっている野球とゴルフを二画面で、そしてインターネット中継の女子ツアーゴルフを見ながら)
DSC_1305_20210731131927.jpg



オリンピック開催の賛否もあります。
今日の中日新聞の元法政大学教授の方の社説を読んで、そのとおりと思いました。
賛否の前に、医療従事者で見ることすらできない人もいる、失業でオリンピックどころではない人もいる
だから、感動しようがないということがあるのだ。

そういう事も知って、想っておくことが大事であると。







一発長打の大島くん!

プロ野球、中日ドラゴンズの選手だった
「一発長打の大島くん」こと、大島康徳さんが亡くなられた。享年70歳

現在、中日新聞の夕刊でコラムを連載しているので、連載中の夕刊を楽しみにしていました。
大腸がんと闘病を続けながらでした。
6月30日に亡くなられて、
公表が今日ということで、ビックリ!
中日新聞社は原稿があるので最後まで掲載するのだと言う。
連載の最後には、史上最弱の今年のドラゴンズに喝を入れてくれるのかと期待していました。
熱血漢の彼は、きっとあまりにも弱いドラゴンズを心配していたと思います。

本塁打王、2000本安打も達成した名選手で、特に1982年の優勝では大活躍した印象が残っています。
応援歌燃えよドラゴンズ」の1期バージョンで「一発長打の大島クン」として名を馳せましたが、
記録以上に記憶に残るドラマを作ってくれた印象が強い、そしてなんといってもチャンスに滅法強い選手でした。

でなければ、1イニング2ホームランを2回もできません!
史上19回あるらいしいですが1回でも凄いのに
2回やってるのは大島さんだけ!

そして年間代打ホームラン7本は史上最多!記録は破られていません
凄すぎます! 

今から39年前
1982年昭和57年9月28日 の近藤監督率いる「野武士野球軍団」のクリーンアップの5番を任され
対ジャイアンツの名投手、江川投手を9回ウラに2-6の4点差をはね返した奇跡の同点劇
反撃ののろし豊田・
モッカ・谷沢選手、の3連打、そして大島選手の犠牲フライ、これに
宇野・中尾選手が続き同点!怒涛の攻撃とはこのことか!

10回ウラにとうとう、三塁の原のエラーで江川投手をマウンドから引きずりおろして、
リリーフ角投手が2四球で満塁、最後は大島選手がセンター前にサヨナラヒット!
劇的すぎるシーンで鳥肌が立ちました!

この年にドラゴンズは優勝!当時学生で大阪にいましたが
優勝した日にはその感動を味わいたいと名古屋に帰省した事を覚えています。

当時の中日の選手は、「オレのところにチャンスが来い!」という
勝負強い選手ばかり
でした!
大島選手は満塁に強かった!

本当に感動を有難うと言いたいです。
大島さん安らかに
ご冥福を心からお祈りします。

昭和57年の雑誌、ドラゴンズ優勝記念号から!

一発長打の大島.jpg大島井出コーチとハイタッチ.jpg
3人.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像















大島、谷沢、モッカのクリーンナップ!















優勝胴上げ前のシーン 手前左が大島選手

S57優勝.jpg














中日新聞 
7.5の夕刊 「この道」 星野仙一さんについて書かれていました

大島氏連載.jpg







快挙!全米女子オープンゴルフ 笹生選手優勝!

昨年プロデビューですぐに国内2勝し、身体能力自体が高いし飛距離が凄いので
海外でも通用するだろうと思っていたら、
こんなに早くやりました!

おめでとう! しかも最年少記録タイとの事 19歳11か月!
畑岡選手とのプレーオフの末ということで、畑岡選手も惜しかった!

DSC_1269_20210607180253.jpg
凄いなぁ!

また賞金がなんと1億1千万円!

優勝インタビューが英語だったのですが、お父さんが日本人でお母さんがフィリピン人で両方の国籍を持っていて
5か国語(日本語、英語、タガログ語、韓国語、タイ語)を話すマルチリンガル

だそうで、これまた凄い!ワールドワイドな環境の中で育ち、やはり英語が話せるのは現地でも強みだったのではと思います。

今大会は母親の国フィリピン代表で出場だったらしいのですが
オリピックもそうなるのかな?
畑岡選手もほぼ内定ですから、また勝負が見られるかもしれません。

いずれにしても、女子ゴルフ界は盛り上がっています!
他の女子プロ、稲見選手、古江選手、小祝選手も頑張れ~!



GW 虹と満塁弾!

昨年同様に

GWはガマンウィークのGWとなりました。

天気は雨も晴れもあり、5/1(土)は、雨のち晴れで虹がかかりました。
ベランダ越しに
DSC_1252_20210502142457.jpg












今年もプロ野球、地元の中日ドラゴンズは、ドベゴンズになり下がるのか?!

12球団最低の打線で貧打線!

いつからこんなに弱い打線になってしまったのか
あの「恐竜打線」そしてかつての「野武士野球」の燃える打線はどこへ行ってしまったか!

60年近いファンですが、自分の中では残念ながら史上最低の打線で、見るものが全くない!
昔は負けても、面白かった、迫力があった、さすがプロというものが、弱い時代でもあったが、
このチームには覇気もない、意地もない、情けない貧打線なので

5/4みどりの日の今日で、「もうTV中継は見ない!」と決めたところでありました。
ところが、珍しく1回に4点を取り、やるではないかと思いきや
3点を取られ、1点差に詰め寄られた3回の裏の攻撃
1アウト満塁!

バッターは3年目の根尾
1打席目は3球三振で2打席目

解説者の森野さんが、2ボールとなったあとは
甘い球は逃さず1球で仕留めて欲しいと言ったあとに
正にそのとおりの結果!森野さんの背番号「7」を引き継いだ根尾が
森野さんの目の前で、ライトスタンドへ会心の満塁ホームラン!
振り切った!凄かった、文句なしのホームラン!
DSC_1258_20210504165520.jpg
やったぞ、根尾選手!
やはり何か持っている選手なのか!

あとは、2軍で活躍する若手を1軍に引き上げて、どんどん使って盛り上げて欲しいと願うばかりです!
う~ん、もう少し応援してみようかと思った今日の、根尾選手の一撃でした。














このページのトップへ